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【コロナ関連】病床を確保して、助かる命を助けるために。

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【コロナ関連】病床を確保して、助かる命を助けるために。

今、コロナ重症患者の急増により、病床が足りず、通常なら助かる命を助けられずにいます。
自分が病床逼迫の一因になるのを避けるため「普段よりちょっとだけ気をつけよう」そんな些細なアクションの啓蒙プロジェクトです。
ぜひサポーターとしてスポンサーとしてご参加下さい。

【ハーティン主催のプロジェクトです】
 ・スポンサーの寄付額は「毎月500円」一択です。(いつでも止めることができます)
 ・政府発表の終息宣言が出るまで実施します。
 ・寄付先は、ハーティンが決定致します。
 ・領収書等は、クレジットカード会社発行の領収書のみになります。

※寄付先は、医療従事者支援や失業者支援などで選定致します。
 まずは、医療従事者支援団体のWeSupport様へ寄付致します。 
 https://wesupport.jp/
※このプロジェクトの領収書等は、クレジットカード会社発行になります。NPO等支援先団体からは発行されません。

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クリック募金プラットフォーム「HEARTiN(ハーティン)」が、このプロジェクトに最適な団体を選出し、寄付します。

活動報告

なぜやるのか?

医療従事者の方々は、このような状況下で日々闘っています。
「救えることができるはずの命を救うことができない」
その理由が、医療技術の問題ではなく「病床が確保できない」という医療には関係のない問題です。
医療従事者の方々やご家族の無念さは計り知れません。

わたし達ができることは何か?

わたし達ができることの1つは、普段の生活をいつもより丁寧に過ごすことで、不慮の事故や不注意による事故から身を守る、加害者にならない。ことで、医療機関のお世話にならないことだと考えました。

例えば、
 -運動する方は、事故を起こさないようにいつもより準備運動をして気をつける。
 -運転する方は、事故を起こさないよういつもより安全運転に気をつける。
 -飲酒をする方は、まさか警察や消防のお世話に絶対にならない。
 -普段より健康に気を使って、病院に行かなくてもいいような体作りに心掛ける。
 -遊びに行く方、オフィスに行く方は、感染しないよう重症化しないよう、いつもよりソーシャルディスタンスに気をつける。
 -そして、上記を忘れないようにハーティンで、1day1clickする!

意識が変われば、行動も変わるはずです。
大きなアクションも大切ですが、そのきっかけとなる身近で誰でもできるちょっとしたアクションも大切だと考えました。
ぜひサポーターとしてスポンサーとしてご参加下さい。

■スポンサーになる。
https://heartin.com/sponsorship
 ①ログインする。(新規登録する)
 ②【コロナ関連】病床を確保して、助かる命を助けるために。にチェックする。
  (自動で 毎月 ¥500/月 が選ばれます)
 ③決済画面に進み、カード情報を入力する。

寄付先団体の紹介

医療従事者向け食品支援「WeSupport」
https://wesupport.jp/

●プロジェクト概要
新型コロナウイルス感染症に最前線で対応する医療従事者を食を通じてサポートしたい。
長期化する新型コロナウイルス感染症の予防や治療に、多くの医療従事者が昼夜を問わずあたられている現状があります。肉体的にも精神的にも極度のストレス状況にある医師・看護師の方々を食を通じて支えるべく、物資支援をワンストップで行う「WeSupport」を設立しました。

●医療現場の課題
中国河北省で新型コロナウイルス感染症患者の治療を行う医療施設で働く医療従事者へのメンタルヘルスの調査(英語サイト)によると、対象者の50.4%にうつ状態、44.6%に不安障害、34%に睡眠障害があるという結果が出ており、精神的な負担の大きさがうかがえます。

実際に日本のいくつかの医療機関へヒアリングを行った際にも、寝る間も惜しんで感染予防や診療などの業務にあたっているため、「満足に食事を取れていない」「栄養バランスを考慮した食事が取れていない」などの声が上がっています。患者を優先するために職員用の給食がストップしていたり、夜食が出なくなっていたり、やむをえず災害備蓄用の食品を食べるしかないなど、食環境も悪化しています。このような状況が続くと、医療提供体制の継続が危ぶまれます。

寄付金の使いみち

医療機関へ物資支援を行うための配送費、物資を管理する倉庫の維持費、協賛企業の支援物資で賄えない食品の購入費用にまず寄付を充当いたします。また、福祉施設等その他の機関への支援にも活用することがあります。なお、事業全体の運営費にも寄付の一部を活用させていただきます。

(6月19日追記)
長期化が予想されるなか、懸念されている第2波以降における支援にも活用させていただきます。なお、第2波においては医療機関に加え、医療従事者が対応にあたる軽症者施設なども対象とする場合がございます。また、第2波が起こらなかった場合には、食だけに留まらず、医療機関のニーズに応じてマスクや防護服などの備蓄品の購入や、ニーズが刻々と変化する中で幅広く医療従事者の支援に活用させていただく場合がございます。