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路上で生きるケニアの子どもたちと共に

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モヨ・チルドレン・センター

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路上で生きるケニアの子どもたちと共に

NGOモヨ・チルドレン・センターは、ケニアのティカという街で、居場所を失った子ども達に寄り添い、自立を支援する団体です。

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モヨ・チルドレン・センター

NPO / NGO

ケニア現地で支援の必要な子どもたちの生活・教育支援活動を行っています。中でも路上で生活する子どもたちの薬物リハビリを今後の大きな柱に据えて活動します。主催の松下さんは2014年「世界ナゼそこに日本人?!」にも出演

活動報告

児童養護施設「ニューホーム」運営

親を亡くした子ども、虐待を受けた子ども、ドラッグやアルコール依存の親を持つ子ども、居場所がなく路上で生活していた子どもなど様々なバックグラウンドを持つ子どもたちが落ち着いて暮らせる場所がこの「ニューホーム」です。
​ケニアの「ティカ」という地方都市にあります。
​20名の子どもたちが和気あいあいと元気に暮らしています。

給食支援

「子どもたちの家」の近所にあるクイーン・オブ・ロザリー小学校で約40名の子どもたちの給食を提供しています。
​ケニアの平均月収は 約301ドル(2017年版世界の月収ランキングより)
​家庭の貧困により1日1食だけという家庭も少なくありません。
空腹を満たし、勉強にも、遊びにも励めるように子どもたちにランチを無料で提供しています。
北海道の標津中学校の生徒さんが始めて下さり光洋中学校の生徒さんに引き継がれ、現在は根室高校の生徒さんたちにこの活動にご協力して頂いています。

学費支援

学業が優秀で、かつ勉強する意欲がありながら、家庭の経済的事情で進学できない子どもたちの高校の学費援助をしています。

ドラッグリハビリテーションセンター

有機農業・自給自足を通じて、薬物依存から抜け出すためのリハビリテーションを行う施設です​。
薬物から抜け出し、社会に復帰する道を子どもたちと共に模索していきます​。
日本政府の支援とクラウドファンディングでのご寄付により2018年に完成いたしました。
現在4人の子どもを受け入れ、自立への一歩をサポートしています。

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